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久しぶりの投稿
仕様が変更されて、なかなかログインできなかった。
そのせいてさらに書き込みができない状態が続いていた。
それというのも、
1月に買ったソニーのバイオが、
買った瞬間から故障で、
修理のためメーカー送りとなったが、
(私は一刻も早く使いたいので代替機を要求した)
戻ってきても又同じ症状。
結局新品に取り替えてもらった。
前回、システムバックアップを最初にとらずに
すぐに使おうとしたことが
災いしたかもしれない
と思い、
今度はバックアップを取ろうとした。
すると、
VDVを認識しない、
読み書きしないのである。
バックアップのためにほかの方法がないかと、
近くの秋葉原に走り、
500Gの外付けハードディスクを購入したが、
それにはバックアップは取れないと表示された。
仕方ないのでソニーのカスタマーサービスに電話したが、
話の途中でブッチリきられた。
もうそんなところと話す気はしない。
高知のアプライドに送って、故障を確認してもらい、
結局修理ということになった。
4月の六日ごろのことである。
それはやっと、昨日手元に届いた。
季節はもう初夏である。
そんなこんなで、パソコンがなければ何もできないほどに
パソコン依存症の私は、
ほとんどの事務や行動、活動を
手足を縛られたような感じで過ごしてきた。
結論、
だから、このブログもなかなか更新できなかったのである。
- at 16:10
- [小田々豊と地域の未来を創る会]
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誰もこのままで良いとは思ってないでしょ。
本来民主主義とは民意が反映される仕組みであるはずだ。
と言うのを裏切るのが
一行目、
日本中の国民が、議員の2世3世、官僚で占められていれば
今の日本の状況はある意味何の問題もない。
しかし、
議員の2世3世、官僚出身者が、
その大多数をホームレスであったり、
ニートやフリーターであるという話を聞かないのは
私が田舎ものの百姓だからだろうか?
私は議員の2世3世、官僚出身者の全員を責めるつもりはない。
彼らの中には、
有る一定比率のいい人はいるかも知れない。
いい人がいい仕事が出来ることも希なのだと言うことから考えると、
彼らの中には、
有る一定比率、仕事が出来る人が居るかも知れない。
さらに言うなら、
いい仕事が誰にとって出来るかも
幅や方向性や強さがあり、
国民の期待に添えるかどうかは分からない。
そこに、国民の多くの悩みがある。
のかなって、
私は思う。
「小田々豊の衆議院選挙、その挑戦」のドキュメンタリー映像取材者公募
それが、今度の衆議院選挙に出ようと決めた。
多分立候補するのは地元の高知でなく、東京都を中心とする関東だ。
日本国民は政権交代を経験すべきだとの立場から、
すでに下ごしらえを始めている。
野党各党と交渉を始めた。
表題について言うと、
その挑戦の日々を出来るだけ早い段階から映像で記録して欲しい。
そのための取材希望者を今日から公募する。
土佐の高知の田舎で有機農業をしている男が衆議院選挙に出ることを決意した。
そのドキュメンタリーを映像で取材する。
映画監督、脚本家、作家等でビデオなど映像を記録しながら追跡取材する人を公募。
特典、その作品の全権利を主催者と共有。
詳細は問い合わせと、相談で決めたい。
キーワードは
環境と変革、
obamaとodata
日本は沈没させない。
- at 21:39
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次期衆議院選挙−民主党の対応
2008年1月5日の毎日新聞では、都市部の小選挙区で民主党が候補者擁立に苦労していて、空白区が相当あるとの記事があった。
私はそのどれかから出来れば民主党と何らかの
第30回九州百姓出会いの会
全国から元気な百姓が集まる実に面白い会だ。
今回は、くつろぎの森 グリーンピア八女
福岡県八女郡黒木町木屋10905
での2008年1月13/14日の宿泊研修だった。
農民作家の山下惣一、合鴨農法の古野隆雄、「虫見板で豊かな田んぼへ」の宇根豊など、
役者は多彩だ。
日程は、初日昼からの自己紹介、意見発表、討論など、
皆が農業技術や地域づくりなどの体験を踏まえ、
真面目なことをおもしろおかしく話す。
夜は宴会で知識と交友をより深め、朝まで飲む。
次の日も午前中今後の行き方などを話して解散。
三々五々興味のある農家などを観に散っていく。
彼らの中には1995年参議院選挙を「農民連合」として戦った仲間が多くいた。
私は宴会の席上、何人かに次期衆議院選挙について話し始めた。
早速軽いノリの奴がでてくる。
「小田々がやるなら、応援するぞ。!」
「ソウかジャーやるか」
これで決まりである。
次の日私は決意表明をした。
「東京でホームレスをしながら衆議院選にでる。
近くを通りかかったら一声かけてくれ。
95年「農民連合」の参議員選挙は
10人の候補者擁立、比例区一人600万の供託金など、
身の丈より少し高いことに挑戦した。
結果は負けたが、
その流れから真面目な地方議員を生むなど成果は得ている。
衆議院の小選挙区は300万の供託金で事足りる。
日本一小さい高知県大川村から自転車で出発し、
カンパを集めながら東京に攻め上る。
今は自給自足で年間12万円で生活しているので
金はないが、
金をかけない選挙には自信がある。
真面目に訴えれば供託金の300万ぐらいは集まるだろう。
新聞によれば
民主党が候補者擁立で苦労しているようだから、
何とか野党と協力関係が出来ないが模索をしてみる。
今回は勝つ選挙に持っていきたい。
社会の辺境底辺で生きている生の声を伝え、
環境やいのちを支える農業をしている者の視点から、
生身の庶民の声を国会に届けたい。」

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