Category [ 元気新聞大川村 ] 記事一覧
元気新聞21号2007年4月4日 これは「小田々豊と地域の未来を創る会」が不定期で発行する新聞です。目的は文字通り大川村を元気な村にするためです。 それも日本一に。この号の記事1 自給・自立の村を目指そう。大川村に必要なもの/私は医者になりたい/長生きと医者になること/病院と仕事を作るということ/奨学金を作り資金を呼び込む/患者の来たい保養地として2 社交ダンスは村おこしになるか大川村の産業構造3 ...
元気新聞17号2006年4月27日 これは「小田々豊と地域の未来を創る会」が不定期で発行する新聞です。目的は文字通り大川村を元気な村にするためです。 それも日本一に。 ふるさと村公社の活性化 大川村を元気にするためには大川村ふるさと村公社の活性化は避けて通れない。今朝は未だ雨が残っていた。柚子の剪定も小夏の草刈りもやる気が起きない。さて、大川村について少し。どうも私は大川村では異国の人間のようだ。こう...
元気新聞16号2006年3月2日 これは「小田々豊と地域の未来を創る会」が不定期で発行する新聞です。目的は文字通り大川村を元気な村にするためです。 それも日本一に。新しい村政の始まり2月19日投票の大川村村長選挙は投票総数398の内、合田が230票(57.8%)を取り朝倉の159票(57.8%)に対して圧勝した。村議会議員補欠選挙は、投票総数397の内、片岡が202票(50.9%)で小田々の89(2...
元気新聞15号2006年2月18日 これは「小田々豊と地域の未来を創る会」が不定期で発行する新聞です。目的は文字通り大川村を元気な村にするためです。 それも日本一に。2月19日(日曜日)は投票日です。さあ大川村の皆さん、大川村のこれからの4年間を決める日が来ました。悔いを残さない投票をしましょう。小田々豊も出来ることはやりました。元気新聞も15号まで来ました。演説をしていて、「よう頑張ったねー、さっき...
元気新聞14号2006年2月17日 小田々豊の選挙方針小田々豊の選挙のやり方については多くの村民の方々が驚きや疑問を感じていることと思います。そこで、どのような理由により小田々豊の選挙のやり方があるのかを説明したいと思います。連呼行為はしません小田々豊は選挙カーで走り回り名前だけを繰り返す連呼行為は基本的にしません。理由は1 選挙は政策中心であるべき2 余分な燃料などエネルギーを浪費し環境に良くない。...
最近のコメント