Archive [ 200703 ] 記事一覧
これは「小田々豊と地域の未来を創る会」が不定期で発行する新聞です。目的は文字通り大川村を元気な村にするためです。 それも日本一に。母の入院と母の体重「T病院へ入院した。」母からの電話は社交ダンスの練習の最中だった。私は人生が大きく変わるかもしれないと感じた。中身を聞かないのに悪い病気を想像したからだ。「花を持って行くべきか食べ物にするか」等と考え、愛宕の商店街をうろうろしたが、去年旨いお菓子を売っ...
元気新聞19号2007年3月20日 これは「小田々豊と地域の未来を創る会」が不定期で発行する新聞です。目的は文字通り大川村を元気な村にするためです。 それも日本一に。本心に気づくことのきっかけ「いつ死んでもかまん」そういいながら、定年退職した叔父は、去年の年末まで、たばこを煙突のように吹かし、未だ日の高いうちから晩酌をしていました。その私の叔父が正月の3日入院しました。救急車の中で何度か心臓が止まり...
元気新聞18号2007年3月8日 これは「小田々豊と地域の未来を創る会」が不定期で発行する新聞です。目的は文字通り大川村を元気な村にするためです。 それも日本一に。お久しぶりです。ほぼ1年ぶりに元気新聞をお配りします。元気新聞17号を書いたころ、ふるさと村公社の運営に関して小田々豊個人で監査請求をしました。その答えを待って新聞を発行しようと考えていたのですが、なかなか答えは来ず「なしのつぶて」。そう...
月日の経つのは早い。去年の選挙からもう1年がたった。去年はふるさと村公社の運営に関する監査請求をしたものの、その返事がもらえないまま店晒しにされたまま時間が過ぎてしまった。当時の助役がふるさと村公社の監査員だったため彼に監査請求をしたのだった。その後連絡がなかったが、ある日役場に行くと助役は居なくなっていた。村が助役職を廃止したのだ。しかし、それはそれふるさと村公社はふるさと村公社だ。助役はふるさ...
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