大川村を日本一元気な村にしよう〜私のやりたい村おこしの実践〜

気象異常で水不足が頻発。その時マスコミの定番はダム湖に沈んだ元大川村役場の映像。都会生活を支えるためダムが造られ人口500人の日本一小さい大川村を日本一元気にしたいと願う小田々豊の実践と行動記録。

Archive [ 200704 ] 記事一覧

大川村村議会議員選挙が終わった

2007年4月22日、大川村村議会議員選挙が終わった。私も立候補したが、惨敗。定数 : 6  立候補者 : 9   有権者数 : 432人  投票者数 : 380人  投票率 : 87.96%私は6票である。当選 80票 和田 延男ワダ ノブオ 58才当選 65票 朝倉 慧アサクラ アキラ 67才当選 58票 伊東 喜代澄イトウ キヨズミ 67才当選 48票 山中 正武直ヤマナカ マサムネ 70才当選 43票 平賀 真助ヒラガ シンスケ 69才当選 41票 向井 ...

元気新聞22号2007年4月11日

元気新聞22号2007年4月11日 これは「小田々豊と地域の未来を創る会」が不定期で発行する新聞です。目的は文字通り大川村を元気な村にするためです。 それも日本一に。小田々豊の公約(マニュフェスト)小田々豊は大川村議会議員選挙(2007年4月22日(日)投票)に立候補予定ですが、それに臨んで大川村民のみなさまにお約束いたします。大川村議として小田々豊がしたいこと1 条例案の提出2 議会報告活動3 大...

元気新聞21号2007年4月4日

元気新聞21号2007年4月4日 これは「小田々豊と地域の未来を創る会」が不定期で発行する新聞です。目的は文字通り大川村を元気な村にするためです。 それも日本一に。この号の記事1 自給・自立の村を目指そう。大川村に必要なもの/私は医者になりたい/長生きと医者になること/病院と仕事を作るということ/奨学金を作り資金を呼び込む/患者の来たい保養地として2 社交ダンスは村おこしになるか大川村の産業構造3 ...

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小田々豊(おだたゆたか)

Author:小田々豊(おだたゆたか)
大川村の村おこしブログへようこそ!
私は都会からUターンして過疎で悩む山村の物部村で無農薬有機農業を始め25年になります。子育ても一段落し、もっと積極的に田舎での豊かな生活を多くの人と実践したいと思った矢先、物部村は合併して無くなってしまいます。
ですから、日本一小さな村となった大川村に移り住み、今まで考えてきた私の理想とする村づくりを始めました。
住む人の立場に立ち、元気で楽しく長生きできる地域づくりにタブーを恐れず挑戦していきます。
写真は体重が85Kgぐらいあったときのモノです。一時90キロほどの体重も今は60Kg台になりました。
ダイエットにも難なく成功しました。

諦めず、努力を続ければほとんどのことは実現できます。
そしてそれには具体的な目標設定と、適切な方法(プロセス・戦略・戦術など)が必要です。

キーワードは「自律(自立)し自らが楽しむ」「子孫に自信を持って語れ、引き継げる」「持続可能で改良の余地がある」「仲間が世代・地域・文化的背景を超えて増えていく」「地球経営を視野に入れた活動」などです。

自分らしい人生を送りたいとお考えの貴方、その実現のために少しづつ変わっていこうではありませんか。

過去は変えられません
他人は変えることが難しい
自分と未来は変えることが可能です。

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