大川村を日本一元気な村にしよう〜私のやりたい村おこしの実践〜

気象異常で水不足が頻発。その時マスコミの定番はダム湖に沈んだ元大川村役場の映像。都会生活を支えるためダムが造られ人口500人の日本一小さい大川村を日本一元気にしたいと願う小田々豊の実践と行動記録。

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働く女性のもうひとつの荷物は、はたして荷物か?

NBonline 2007年7月13日働く女性のもうひとつの荷物
· 2007年7月13日 金曜日
· 遥 洋子
視点  女性  夫婦関係 
有能な女性を妻にしたとき、有能さを誇ることとは別に、その妻より人前で優位でいようとアピールする男性を数多く見てきた。その背後には妻への“嫉妬”があると私は分析している・・・
に対するコメントその2
働く女性のもうひとつの荷物は、はたして荷物か?
有能な女性の所以は人前で男性をたてることも含めて何の苦もなく出来る所からも来るのではないか?有能と一言で言っても非常に幅があると思うが、「今回氏が表現したかったであろう有能」からはそう思える。なぜなら、それ以外の有能さでは男女に関係なく、“嫉妬”を感じる上司や同僚から何らかの妨害を受けたりする不運な有能者の中には、それへの配慮が出来ないばかりに、憂き目を見たり不必要な苦労をする男女は多くいる。いわゆる世渡りが下手な人々である。生物学的には男は消耗品である。人間の場合女性の一桁未満も有れば事は足りる。それを無意識にしろ自覚すればするほど、自らを大きく見せたいのは悲しい性だ。一方女は、それを如何に使いこなすかを人類種の歴史の中で磨いてきたのではないか?参入障壁が下がり消耗品にしかできなかった市場に安住(?)の地を離れて(或いは両方得ようとして)参入するのだから、当面はその軋轢は避けられないだろう。
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小田々豊(おだたゆたか)

Author:小田々豊(おだたゆたか)
大川村の村おこしブログへようこそ!
私は都会からUターンして過疎で悩む山村の物部村で無農薬有機農業を始め25年になります。子育ても一段落し、もっと積極的に田舎での豊かな生活を多くの人と実践したいと思った矢先、物部村は合併して無くなってしまいます。
ですから、日本一小さな村となった大川村に移り住み、今まで考えてきた私の理想とする村づくりを始めました。
住む人の立場に立ち、元気で楽しく長生きできる地域づくりにタブーを恐れず挑戦していきます。
写真は体重が85Kgぐらいあったときのモノです。一時90キロほどの体重も今は60Kg台になりました。
ダイエットにも難なく成功しました。

諦めず、努力を続ければほとんどのことは実現できます。
そしてそれには具体的な目標設定と、適切な方法(プロセス・戦略・戦術など)が必要です。

キーワードは「自律(自立)し自らが楽しむ」「子孫に自信を持って語れ、引き継げる」「持続可能で改良の余地がある」「仲間が世代・地域・文化的背景を超えて増えていく」「地球経営を視野に入れた活動」などです。

自分らしい人生を送りたいとお考えの貴方、その実現のために少しづつ変わっていこうではありませんか。

過去は変えられません
他人は変えることが難しい
自分と未来は変えることが可能です。

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