大川村を日本一元気な村にしよう〜私のやりたい村おこしの実践〜

気象異常で水不足が頻発。その時マスコミの定番はダム湖に沈んだ元大川村役場の映像。都会生活を支えるためダムが造られ人口500人の日本一小さい大川村を日本一元気にしたいと願う小田々豊の実践と行動記録。

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日米関係は大丈夫か?(1)へのコメント

日米関係は大丈夫か?(1)
未来志向の価値観論争で“政冷民熱”を乗り越えよ
へのコメント
NBonline * 2007年7月19日 木曜日
* 冷泉 彰彦氏 執筆
論点  米国  日米関係 

冷泉 彰彦の提案自体には大まか賛成できる。
しかし、問題はその受け皿がどこにあるかである。
日本では政治がきちんと出来る人間がしかるべき地位につけないと言う構造問題がある。
志の高い有能な人がその志を失う前にその理念を実行可能な地位に着けないのである。
「武田信玄が山本勘助を召し抱える」などは形式民主主義では出来ない。
人の顔色を見て自分の言動を決める日本人が多い以上、選挙でも理念や自分の意志に無関係な投票行動となる。結果は望まない者を文句を言いながら選ぶのである。
小泉元首相(の評価はさておき)のような人が出て、あなたの考えに賛同すれば或いは可能だろうが、そのような突発誤差はソウ起こるものではない。しかしその突然変異の可能性に対して有意義な提案は世に出し続ける必要がある。
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小田々豊(おだたゆたか)

Author:小田々豊(おだたゆたか)
大川村の村おこしブログへようこそ!
私は都会からUターンして過疎で悩む山村の物部村で無農薬有機農業を始め25年になります。子育ても一段落し、もっと積極的に田舎での豊かな生活を多くの人と実践したいと思った矢先、物部村は合併して無くなってしまいます。
ですから、日本一小さな村となった大川村に移り住み、今まで考えてきた私の理想とする村づくりを始めました。
住む人の立場に立ち、元気で楽しく長生きできる地域づくりにタブーを恐れず挑戦していきます。
写真は体重が85Kgぐらいあったときのモノです。一時90キロほどの体重も今は60Kg台になりました。
ダイエットにも難なく成功しました。

諦めず、努力を続ければほとんどのことは実現できます。
そしてそれには具体的な目標設定と、適切な方法(プロセス・戦略・戦術など)が必要です。

キーワードは「自律(自立)し自らが楽しむ」「子孫に自信を持って語れ、引き継げる」「持続可能で改良の余地がある」「仲間が世代・地域・文化的背景を超えて増えていく」「地球経営を視野に入れた活動」などです。

自分らしい人生を送りたいとお考えの貴方、その実現のために少しづつ変わっていこうではありませんか。

過去は変えられません
他人は変えることが難しい
自分と未来は変えることが可能です。

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